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さよならルーファス

 

 

 

先週、夜道をアルクアラウンドごっこしながら気持ちよく練り歩いていたら、

 

サカナクション - アルクアラウンド(MUSIC VIDEO) - YouTube

 

 

財布を失くしました。

皆さんもアルクアラウンドする時は財布をカバンにしまってからにしましょう。

 

さよならマイマネー。

 

 

 

そういえば、

「あいさつ(4文字)」+「適当なカタカナ」

は超簡単に''雰囲気ワード''になるから、何かタイトルを付ける時に迷ったらオススメ。

 

おやすみプンプン」然り、「さよならストレンジャー」然り。

 

 

1番最初に浅尾いにおが出て来るところが説得力あると思う。あんまりいい意味ではなくて。

 

 

 

 

全く話は変わるけど、森川にぃがキャラ遍歴について書いてたから、俺も少し思い出して考えてみた。

 

 

スト4シリーズ

 

いぶき(2日)→ケン(1週間)→サガット(3ヶ月)→ルーファス(4年)

 

ストV

 

ケン(2ヶ月)→ネカリ(10ヶ月)

 

 

 

なるほど。まあ一目見て分かる通り、簡単な方簡単な方と流れて辿り着いたのがあのデブだったって事だよね。

 

あんまり覚えてないけど、いぶきは純粋に「動かせたらカッコ良さそう」って理由だった気がする。

それから、wikiで「ガチャ昇竜」なるものを知ってケン

どうせ弾撃ってガチャガチャしか出来ないならサガットでいいじゃん

セビ滅は出来ないけどこのデブなら上から降ってボタン2つ押すだけでUCまで繋がるらしいぞ

 

 

って感じでルーファスだったね。

後は、pp50じゃあEX救世主は文字通り完全無敵の技だったからってのもあったな。

 

 

ストVケンは単純に「確認が面倒くさかった」からやめた。

ただ、ノーマル竜巻があんなに強いってもっと早く気付ければもうちょっと続けてたかもしれない。

 

結果的にはネカリにして良かったと心から思ってるけど。

 

 

 

ルーファスとかネカリみたいなシンプルなキャラは動かすのが簡単な分、ある程度の所までいくと必ず壁のようなものにぶつかるんだけど、

 

逆に言えばその壁を破るのがこういうキャラの第2の楽しみだと思う。

 

 

楽器でいえばベースだね。

 

 

今日も壁を破るために家帰ったらベンベン鳴らしていきたいと思います。

 

 

 

あ、mmoとかでは後ろの方で魔法ブッ放していいとこ取りするキャラが好きです。

ネットコミュ障だから大体ソロプレイだけど。

 

ソウルシリーズみたいなアクションRPGは大体

器用貧乏→純魔→脳筋

って感じでやります。

 

 

LOLは語感で選びました。

「AttackDamageCarry」。

 

 

 

 

そんなところ。

 

 

 

 

 

 

今、電車で正面に座った女子高生がめっちゃ「huni」に似てた。

 

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どうせなら「peanut」に似てて欲しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わり。