こんちは。スカイの対戦会に向かってます。

 

 

 

で、行きの電車暇だから漫画買ったんですよ。

ハイスコアガール7巻」。

 

 

まだ読んでない人も居るだろうから過度なネタバレはしないように気をつけるけども、

 

 

 

なーーーーーーーーーーーーんだね?あの終盤!!

 

 

こういう事言うののダセーって思うんだけど、ハイスコアガールって今では格ゲー勢には隅の隅まで知れ渡ってるけどさ、俺はそもそもそれ以前に押切蓮介が好きだったわけですよ。

「ピコピコ少年」と「でろでろ」が好きなわけ。

 

天邪鬼で捻くれ狂ってる俺はなんか今更大好きですって言えないんだけどさ。

 

 

 

そんな俺からしたらさ、特に1巻が大好きな俺からしたらさ、この7巻はもう''親鳥''みたいな心境ですよ。

 

4巻だか5巻で似たような話があった分、なんというか対照的な展開で良かったしね。

 

 

超スーパーハイパー大野さん派の俺にも流石に''クる''ものがありますよ。イヤラシイ意味ではなく。

 

 

あまりに胸が苦しい。

 

 

そして「ピコピコ少年」と比べると余計に苦しい。涙が出る。

 

押切蓮介の話作りが段々うまくなってる感じも面白い。

 

 

 

 

 

 

さて、大塚着いたんでこの辺にしときます。

 

面白かったハイスコアガール7巻。

 

 

 

それでは。